キラープロバイオティックG(SIBO対策)

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  • キラープロバイオティックG(SIBO対策)  [1]
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型番OZAKPG
販売価格

8,100円

購入数

Killer Probiotic G/ Naturopathy
90 カプセル


キラープロバイオティックGはこんな方に選ばれています。

  • 腸内細菌増殖症候群(SIBO)の治療
  • カンジタ菌
  • 悪玉菌の除去
  • お腹にガスやオナラが溜まりやすい方
  • 下痢もしくは便秘になりやすい方

腸内細菌増殖症候群(SIBO)の原因

腸内細菌、腸内フローラなどが人間の健康に色々な影響を与えています。腸内には非常に多様な菌が多く生息していますが、腸内細菌が本来生息数の少ない小腸に多く繁殖しすぎてしまった状態を腸内細菌異常増殖症候群 SIBOと呼びます。
このSIBOを引き起こす原因は、多種多様ですが以下のことが考えられます。

  • 食中毒:細菌感染により腸内フローラバランスが乱れたり胃腸の蠕動運動が乱れることがあります。
  • 消化不良:低胃酸症、消化酵素不足、乳糖不耐性、グルテン不耐性など
  • 欧米型の高脂肪食:腸内フローラに悪性菌の発生が増える原因となります。
  • 蠕動運動の低下:小腸内の消化中の食事や細菌は蠕動運動により大腸へと押し出されます。この蠕動運動がしっかりと行われないと細菌は小腸内で繁殖する機会を得てしまいます。
  • 回盲弁の機能低下: 回盲弁は小腸と大腸に間にあり、大腸から小腸への逆流を予防していてくれます。大腸には大量の細菌が生息していますから、逆流が起きると大量の細菌も小腸へと侵入してしまいます。
    • 腸内細菌増殖症候群(SIBO)と関連のある胃腸の症状

      腸内細菌異常増殖症候群(SIBO)の一番の症状は鼓腸や膨満感です。増えすぎた腸内細菌は炭水化物や食物繊維を発酵してガスを大量に発生させます。また消化を邪魔したり、代謝を妨げることで様々な症状を引き起こします。
      鼓腸や膨満感以外の主な胃腸の症状としては

      • 過敏性腸症候群(IBS)
      • リーキーガット
      • ゲップや吐き気
      • 腹痛、差込み
      • 下痢または便秘
      • 胸焼け

      SIBO(腸内細菌増殖症候群)の治療に関して詳しい情報はDr.Ozawaのブログもご確認ください。
      https://drsuppleusa.com/apps/note/?p=12339

      カンジタ菌に関して詳しい情報はDr.Ozawaのブログもご確認ください。
      https://ameblo.jp/dr-oz/entry-11932837757.html

      キラープロバイオティックGは体の中でこんな風に働きます。

      これまでプロバイオティクスはSIBOに対して逆効果とされてきましたが、それは腸内細菌を増やすことがSIBOの症状を悪化させることに繋がるためです。キラープロバイオテックGの「バチルス菌と免疫グロブリンIgG」はダブルアクションで小腸の腸内細菌バランスを整える「特別なプロバイオティクス」です。

      バチルス菌は小腸で増え過ぎた悪玉菌や日和見菌を大幅に減らしてくれます。そして免疫グロブリンは細菌の破片や細菌から排出される毒素と結合して、それらの毒素が吸収されるのをブロック、無毒化して体外への排出させるので、増えすぎた小腸の悪玉菌が原因で引き起こされる体調不良を改善します。

      内容成分ハイライト

      • バチルス・コアグランス菌 (SNZ1969株)
        バチルス・コアグランス菌は抗生作用を持っているコアグリンと呼ばれる成分を分泌して様々な細菌を減らしてくれますが、有益な細菌を増やすという相反した作用により腸内環境バランスを最適に保ってくれます。バチルス・コアグランス菌は胃腸の不快な症状を改善して、軟便の解消に効果があります。便秘の方は、腸の動きを改善して便通をよくする、膨満感を改善する働きもあることから腸内環境が改善されることで便通をコントロールしてくれます。
        バチルス・コアグランス菌は腸の栄養素となる短鎖脂肪酸という成分を作り、腸を丈夫にしてくれる働きもあります。特に酪酸と呼ばれる物質には腸を修復して、大腸がんを予防する働きも確認されています。

      • バチルス・クラウジ菌 (B106株)
        1942年に発見されて以来その有益性が確認されているプロバイオティックスです。特に急性の下痢を改善するのに有効です。クロストリジウム・ディフィシル菌が原因による下痢に対しても効果的です。慢性の下痢に対しても排便の頻度や日数を減少させるのに有効です。最近の研究ではSIBOにも特筆すべき効果が確認されています。非常に強い耐性を持っていることから、マイクロフローラバランスなどと併用しても問題になることはありません。

      • バチルス・サブティリス菌 (HS43株)
        バチルス・サブティリス菌は悪玉菌の繁殖を抑制して、善玉菌の繁殖をサポートしてくれる土壌由来のプロバイオティクスです。バチルス・サブティリス菌を用いた研究では膨満感や便秘などの不快な症状を4週間で改善したことが確認されています。
        バチルス・サブティリス菌は腸の栄養素となる短鎖脂肪酸という成分を作り、腸を丈夫にしてくれる働きもあります。特に酪酸と呼ばれる物質には腸を修復して、大腸がんを予防する働きも確認されています。

      • 免疫グロブリンIgG
        腸内でさまざまな悪玉細菌や毒素と結合し、それらを効果的に便として排出することが可能です。悪玉細菌や毒素を排出することで胃腸の修復と免疫機能を正常化に効果的です。

        ナチュロパシーのと他社の製品との違いは何ですか?

        抗菌、整腸、腸管修復作用をあわせもつバチルス菌と、腸管保護、細菌排出作用の免疫グロブリンのダブルアクションで小腸の腸内細菌バランスを強力に整えます。また摂取し続けることで悪玉菌やカンジタなどを殺して、発生を抑制させるという、他にはない特徴をもつ「特別に開発されたプロバイオティクス製品」です。

        使用されている免疫グロブリンIgGは乳製品を一切含まない高濃度の免疫グロブリンIgGです。高濃度の免疫グロブリンIgGは腸内でさまざまな悪玉細菌や毒素と結合し、それらを効果的に便として排出させるので、胃腸の修復と免疫機能を正常化させます。

        のお召し上がり方の目安

        1日1回3錠食後にお召し上がりください。

        マイクロフローラバランスを空腹時にお摂りいただくと、SIBOの改善効果が高まります。

        SIBOかも?セルフチェックリストで確認!

        • 便秘と下痢を繰り返す。
          0. 当てはまらない
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症で1日おきにほぼ毎日なる。

        • 下痢
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症でほぼ毎日なる。

        • 便秘
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症でほぼ毎日なる。

        • ゲップ
          0. ほとんどしない。
          1. はい、はたまにする。
          2. はい、頻繁にでる。
          3. はい、ほぼ毎日、毎食後に起きる。

        • おなら
          0. ほとんどしない。
          1. はい、はたまにする、少し臭う。
          2. はい、頻繁にでる、匂いが気になる。
          3. はい、ほぼ毎日、またはとても臭い。

        • お腹が張る。
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症でほぼ毎日なる。

        • 腹部の差し込み
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症でほぼ毎日なる。

        • 脂肪便(便が水面に浮いていたり、便の形が整わない)
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症でほぼ毎日なる。

        • 食物繊維を多く含んだ食品(豆、芋、かぼちゃ、ゴボウ、キャベツなど)を食べるとお腹の症状が悪化する。
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症でほぼ毎日なる。

        • 乳製品を食べると症状が悪化する。
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状は中程度。
          3. はい、重症で必ず悪化する。

        • グルテン(小麦粉製品)を食べると症状が悪化する。
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症で必ず悪化する。

        • 食べると症状が悪化する食品がいくつもある。
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、1-2品の食品のみ。
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、いくつかの食品が当てはまる。
          3. はい、重症で非常に多くの食品に反応する。

        • 慢性疲労
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまに疲れる程度
          2. はい、症状は中程度でよく疲れる時がある。
          3. はい、非常に重症でほぼ毎日疲れている。

        • 体重の減少
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽い。
          2. はい、症状は中程度。
          3. はい、非常に重症。

        • イライラ、気分の変化、不安、うつ
          0. 当てはまらない。
          1. はい、症状は軽く、頻度はたまになる程度
          2. はい、症状はそれほどひどくはないが、頻度はよくなる。
          3. はい、重症で必ず悪化する。

        • 食中毒になったことがある。
          0. いいえ。
          5. はい。
            結果
            0-10点:SIBOの可能性は低いです。
            11-20点:SIBOの可能性が高いです。SIBOについてもっと詳しく知る。
            21-50点:SIBOの可能性が非常に高いです。今すぐキラープロバイオティックGでSIBOの治療を始めましょう。

            キラープロバイオティックGの内容成分

            3カプセル中:
            牛由来血清免疫グロブリン濃縮成分 (ImmunoLin®) 1 g
            Immunoglobulin G (IgG) 480 mg
            バチルス・コアグランス菌 (SNZ1969株)  26mg (20億CFU)
            バチルス・クラウジ菌 (B106株) 13mg (10億CFU)
            バチルス・サブティリス菌 (HS43株)  6.5mg (10億CFU)
            その他の原材料:ベジタブルカプセル、セルロース、マグネシウムステアリン酸塩、二酸化ケイ素

            ※卵、乳製品、トウモロコシ、大豆、魚、甲殻類、ナッツ、ピーナッツ、小麦粉、グルテン、砂糖、イースト、合成着色料/香料/保存料は使用しておりません。
            ※中国製原料は使用しておりません。

            アメリカ製

            ドクター小澤のオリジナルサプリメントは安全性と結果を出せるサプリメント作りのため原料、製品ともに厳しい検査基準をパスした製品だけを出荷いたしております。原料基準に達した原料が入荷するまで製造を見合わせる場合もございますので、品切れの際には入荷まで今しばらくお待ちいただくこともございますが、何卒ご理解いただけますと幸いでございます。


            参照

            1. Dukowicz AC, Lacy BE, Levine GM. Small intestinal bacterial overgrowth: a comprehensive review. Gastroenterol Hepatol (N Y ). 2007 Feb;3(2):112-22. PMID: 21960820; PMCID: PMC3099351. 2. Bures J, Cyrany J, Kohoutova D, Förstl M, Rejchrt S, Kvetina J, Vorisek V, Kopacova M. Small intestinal bacterial overgrowth syndrome. World J Gastroenterol. 2010 Jun 28;16(24):2978-90. doi: 10.3748/wjg.v16.i24.2978. PMID: 20572300; PMCID: PMC2890937. 3. Soman RJ, Swamy MV. A prospective, randomized, double-blind, placebo-controlled, parallel-group study to evaluate the efficacy and safety of SNZ TriBac, a three-strain Bacillus probiotic blend for undiagnosed gastrointestinal discomfort. Int J Colorectal Dis. 2019;34(11):1971-1978. doi:10.1007/s00384-019-03416-w 4. Detzel CJ, Horgan A, Henderson AL, et al. Bovine immunoglobulin/protein isolate binds pro-inflammatory bacterial compounds and prevents immune activation in an intestinal co-culture model. PLoS One. 2015;10(4):e0120278. Published 2015 Apr 1. doi:10.1371/journal.pone.0120278 5. Nyangale EP, Farmer S, Cash HA, Keller D, Chernoff D, Gibson GR. Bacillus coagulans GBI-30, 6086 Modulates Faecalibacterium prausnitzii in Older Men and Women. J Nutr. 2015;145(7):1446-1452. doi:10.3945/jn.114.199802 6. Dolin BJ. Effects of a proprietary Bacillus coagulans preparation on symptoms of diarrhea-predominant irritable bowel syndrome. Methods Find Exp Clin Pharmacol. 2009;31(10):655-659. doi:10.1358/mf.2009.31.10.1441078 7. Madempudi RS, Neelamraju J, Ahire JJ, Gupta SK, Shukla VK. Bacillus coagulans Unique IS2 in Constipation: A Double-Blind, Placebo-Controlled Study. Probiotics Antimicrob Proteins. 2020;12(2):335-342. doi:10.1007/s12602-019-09542-9 8. Gabrielli M, Lauritano EC, Scarpellini E, Lupascu A, Ojetti V, Gasbarrini G, Silveri NG, Gasbarrini A. Bacillus clausii as a treatment of small intestinal bacterial overgrowth. Am J Gastroenterol. 2009 May;104(5):1327-8. doi: 10.1038/ajg.2009.91. Epub 2009 Apr 7. PMID: 19352343 9. Sudha MR, Bhonagiri S, Kumar MA. Efficacy of Bacillus clausii strain UBBC-07 in the treatment of patients suffering from acute diarrhoea. Benef Microbes. 2013 Jun 1;4(2):211-6. doi: 10.3920/BM2012.0034. PMID: 23443952. 10. Ianiro G, Rizzatti G, Plomer M, et al. Bacillus clausii for the Treatment of Acute Diarrhea in Children: A Systematic Review and Meta-Analysis of Randomized Controlled Trials. Nutrients. 2018;10(8):1074. Published 2018 Aug 12. doi:10.3390/nu10081074 11. Choi CH, Kwon JG, Kim SK, et al. Efficacy of combination therapy with probiotics and mosapride in patients with IBS without diarrhea: a randomized, double-blind, placebo-controlled, multicenter, phase II trial [published correction appears in Neurogastroenterol Motil. 2015 Nov;27(11):1684-5. Dosage error in article text]. Neurogastroenterol Motil. 2015;27(5):705-716. doi:10.1111/nmo.12544 12. Jasion VS, Burnett BP. Survival and digestibility of orally-administered immunoglobulin preparations containing IgG through the gastrointestinal tract in humans. Nutr J. 2015;14:22. Published 2015 Mar 7. doi:10.1186/s12937-015-0010-7 13. Petschow BW, Burnett B, Shaw AL, Weaver EM, Klein GL. Serum-derived bovine immunoglobulin/protein isolate: postulated mechanism of action for management of enteropathy. Clin Exp Gastroenterol. 2014;7:181-190. Published 2014 May 24. doi:10.2147/CEG.S62823

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  • ※ドクターサプリUSAはアメリカ カリフォルニア州のドクターズサプリメント販売業者です。アメリカ カリフォルニア州の法規に従った表記、販売を行っております。

★ドクターズサプリメントの説明に関しては、あくまで一般的な症状に対して有効であるというものであり、Dr.Ozawaが個人に対して直接アドバイスしたものではありません。どうぞご理解の上、ご購入をお願いいたします。

Dr.Ozawa HP → http://www.ozawand.com/


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Dr.Eiji Ozawa ND

プロフィール

自然療法医科大学で全米一といわれる Bastyr University を卒業後、医師免許を取得。自然療法医師としてロサンゼルスで10年以上、西洋医学に変わる総合的治療に力を入れている。
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